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2010.02.23(Tue)


息抜き。


唐突にこのブログ初めて最初の詩と新しい詩比べてみよう。笑

昔の詩→ここ

今の詩→↓

ちょっと書き方変わってるよね、やっぱ。笑
追記にてもっと古い詩。笑




中二病まっさかりの中一の時の詩が出てきた。


この世界の言葉

誰かが幸せな世界の中で
誰かが嘆き悲しんでいる
誰かを愛することに恐怖を抱いても
誰かを信じようとする人がいる

つながっていることが何よりの救い
だから人は誰かとつながりたがる
だから人は誰かをいつも求めている

誰かと一緒にいたがるのは
一人が怖い証なのさ
孤独がむしばんでいくその心は
誰かの体温求めてる
誰かの言葉を待っている

「きみは一人じゃない」その言葉を待っている


タイトルなし1

死にたいと思うのは
きみが死にたいと言うからだ
僕の人生の大半は
きみの言葉で出来てます
優しい気持ちになるのは
きみが一生懸命笑うからだ
何かが変わっていくのは
季節が巡り巡っているのと同じ
世界はきみが思うよりも
僕が思うよりも
素敵だと思う



タイトルなし2

星屑が降る夜は
きみと手をつないで
歩いていこう
誰にも言えないのは
運命や現実という言葉に
とらわれているからだ
誰かを死んでほしいと思うのは
自分より優れている人がいるから
結局は全部同じ
私もきみも
全て同じ
さよならが自由の証なら
手を振ろう





なんか、死にたいと思ってたんですかね?www
死ぬってワードが多いw
それにしてもなつかしいなぁ。
もう二年も前か・・・。
てか、私進歩してんのか!?←
昔は結構短文派だったんだな、自分。笑

ここまで読んでくださり感謝です!

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